☆第百六十六夜☆ サクラ・2008・深谷
10日ほど前に行ったばかりですが、また深谷駅です。
どうしても見たかったんです。
この駅舎が満開の桜に埋まってしまう姿を。
桜の木の数や大きさでは、熊谷の荒川堤には及びませんが・・・
でもやっぱり
行って良かったです
荒川では大勢の人と屋台の香りに、お花見気分を満喫しましたが、
こちら唐沢川では、ほんのりと春の情緒を味わいました。
この週末には、花吹雪が舞うかも知れません。それもきっと素敵でしょうね。
ついでにチューリップの様子はどうかなと、近くのパティオにも行ってきました。
「シャト」という真っ赤な八重咲き種は満開でしたが、他の色はこれから・・・週末あたりが見ごろでしょうか。
立て続けに深谷に来た記念にと、渋沢栄一の記念館と生家にも寄ってきました。
記念館にあった新聞記事で知ったのですが、昭和38年に伊藤博文の千円札が発行された際、最後まで肖像候補に残ったのが渋沢栄一だったそうです。
ヒゲがある方が偽札作りが難しいそうで、それで伊藤博文に軍配が上がったとのことです。
将来お札になりたいと思っている人は、頑張ってヒゲを伸ばすと良いかもしれませんね
そう言えば二千円札って、もう何年も見たことがないのですが、まだあるんですよね?たまには手にしてみたいものです。
オヤスミナサイ
どうしても見たかったんです。
この駅舎が満開の桜に埋まってしまう姿を。
桜の木の数や大きさでは、熊谷の荒川堤には及びませんが・・・
でもやっぱり
行って良かったです

荒川では大勢の人と屋台の香りに、お花見気分を満喫しましたが、
こちら唐沢川では、ほんのりと春の情緒を味わいました。
この週末には、花吹雪が舞うかも知れません。それもきっと素敵でしょうね。
ついでにチューリップの様子はどうかなと、近くのパティオにも行ってきました。
「シャト」という真っ赤な八重咲き種は満開でしたが、他の色はこれから・・・週末あたりが見ごろでしょうか。
立て続けに深谷に来た記念にと、渋沢栄一の記念館と生家にも寄ってきました。
記念館にあった新聞記事で知ったのですが、昭和38年に伊藤博文の千円札が発行された際、最後まで肖像候補に残ったのが渋沢栄一だったそうです。
ヒゲがある方が偽札作りが難しいそうで、それで伊藤博文に軍配が上がったとのことです。
将来お札になりたいと思っている人は、頑張ってヒゲを伸ばすと良いかもしれませんね

そう言えば二千円札って、もう何年も見たことがないのですが、まだあるんですよね?たまには手にしてみたいものです。
オヤスミナサイ
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